叢生の治療例 CASE

雲

叢生症例1

主訴
ガタガタ
診断名
アングルⅠ級叢生
年齢
11歳2カ月
治療に
用いた装置
上下マルチブラケット装置
抜歯部位
上下両側第一小臼歯
治療期間
2年1カ月
治療費用
¥900,000 + 税
リスク・
副作用
  • ・矯正装置が舌や頬に擦れて痛みや違和感を感じることがあります。
  • ・装置の装着時やワイヤーの調整後、歯に痛みがでることがあります。
  • ・清掃不良が続いた場合、虫歯や歯肉炎、歯周病を発症するリスクが高くなります。
  • ・矯正治療後、保定装置を装着していただけないことが続くと、後戻りする可能性があります。
  • 初診
  • 治療後

叢生症例2 交叉咬合

主訴 受け口
奥歯が逆
診断名
アングルⅢ級叢生を伴う交叉咬合
年齢
19歳3カ月
治療に
用いた装置
上下マルチブラケット装置
抜歯部位 上顎両側第二小臼歯
下顎両側第一小臼歯
治療期間
2年8カ月
治療費用
¥900,000 + 税
リスク・
副作用
  • ・矯正装置が舌や頬に擦れて痛みや違和感を感じることがあります。
  • ・装置の装着時やワイヤーの調整後、歯に痛みがでることがあります。
  • ・清掃不良が続いた場合、虫歯や歯肉炎、歯周病を発症するリスクが高くなります。
  • ・矯正治療後、保定装置を装着していただけないことが続くと、後戻りする可能性があります。
  • 初診
  • 治療後

叢生症例3 過蓋咬合

主訴 犬歯が裏から生えてきた
歯茎を噛む
診断名
上下顎右側犬歯の右側転位を伴う過蓋咬合
年齢
38歳5カ月
治療に
用いた装置
上下マルチブラケット装置
抜歯部位
上下顎左側第一小臼歯(上下顎右側乳犬歯)
治療期間
4年6カ月
治療費用
¥900,000 + 税
リスク・
副作用
  • ・矯正装置が舌や頬に擦れて痛みや違和感を感じることがあります。
  • ・装置の装着時やワイヤーの調整後、歯に痛みがでることがあります。
  • ・清掃不良が続いた場合、虫歯や歯肉炎、歯周病を発症するリスクが高くなります。
  • ・矯正治療後、保定装置を装着していただけないことが続くと、後戻りする可能性があります。
  • 初診
  • 治療後